甲府で開催される Flowing out というグループ展に参加します

Flowing out という 元銭湯で開催されるグループ展に参加します

9月半ばからの〜んびり 久しぶりに甲府に住んで 描いたり遊んだりするつもりです

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廃業して10年を迎えた甲府市中心街にある元銭湯「竹の湯」にて3日間限りの現代アートの展覧会「Flowing out」を開催します。

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会期:2018.9.29.sat.  9.30.sun.  10.1.mon.

11:00-17:00

会場:竹の湯 山梨県甲府市中央5-2-5

入湯料:大人(12歳以上)380円

中人(6歳以上12歳未満)170円

小人(6歳未満)70円

 

出品作家

[男湯] 今村 文(Fumi Imamura)

キュレーション 堀切春水(Harumi Horikiri)

[女湯] 幸田 千依(Chie Koda)、水川 千春(Chiharu Mizukawa)

キュレーション Gomi Fumiko

アーティストトーク

9.29.sat .14:00- 今村 文 × 柵瀬 茉利子

9.30.sun.14:00- 幸田 千依 × 水川 千春

主催・お問い合わせ:歩帆舎

080-4436-8720

Mail. Flowingout2017@gmail.com

この秋、竹の湯でお待ちしています

 

 

53235 CD「艾」 のジャケットに私の絵

ついにでました! 五味文子アルバム コーラスでも少し参加しているが
とかくジャケットに 2013年甲府での 「縁故節」盆踊り を描いた絵が使用されており
感慨深いものがあります
声が才能そのもの 音そのものをして耳にガンガン入ってくる
五味さんの歌をぜひ
やあ 嬉しい

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53235=35!! anniversary YEAR!!
//first solo album “moxa” now on sale///

53235という名義で音楽活動をして10年たち、
7/25で35歳という年齢になったことを記念し
実は、CDをリリースしました。
compare notesというmap/なぎ食堂 の小田 さんのレーベルから
参加アーティストがやたら豪華なアルバム。
マイペースにゆっくり手売りしていこうと思っているので、
宜しくおねがいします。
(遠方の方、送ります!メッセージに住所、電話番号書いてください。)
も少ししたらネット発売も開始みたいです。
いろんな方々からの応援メッセージもおいおい
紹介させてください〜
Special thanks は何と言っても
K’DLOKK の NOb氏 あなたのおかげです。
そして、皆様のおかげであります。
8/11(土・山の日) 下北沢トリウッドで
声優参加のアニメーション「よるのたんけん」
19:30- の回上映後、監督とトーク&ミニライブ決定です。
CD持って来ます〜〜
縁故節のPVを作ってくれたみずもとひろゆき監督作品です。
>> PV>>> https://www.youtube.com/?gl=JP&hl=ja
53235 first CD album “moxa”///¥2,000
参加ゲストミュージシャン
大城真/aya(ooioo)/イガキアキコ/tonchi/植野隆(テニスコーツ)
森ゆに/田辺玄/
編曲参加
山中カメラ/
歌詞参加
松本唱子/山本初子/幸田千依/水川千春/
Eishin Yoshida/ Paul Etieme / Maarten Hofman /
デザイン
sayuri tsugaya
歌詞カード
経絡体操
榊原南
4コマ
チュンスミコ
布地
yuko yokota
ジャケット絵
幸田千依
CDデザイン
中村かおり
録音
大城真/田辺玄
ミックス/マスター
城真
発売元
2018 compare notes / map

LOKO GALLERY にて 個展 「より道の灯」

渋谷にあるLOKO GALLERY にて 個展を開催いたします

約半年引きこもってコツコツ

とかく見てもらいたい 絵のまえでまた出会いたい という強い気持ち
何でしょう

絵のまえでお会いしましょう!!!

名称未設定

幸田千依「より道の灯」 2018.6.22 [fri] – 7.28 [sat]

http://lokogallery.com/light-of-detour/

[オープニングレセプション] 6月22日(金)18:00 ‒

*19:00頃より、 52325 氏による弾き語りライブを開催いたします。

[火 ‒ 土] 11:00 ‒ 19:00 [日・月・祝] 休廊

[入場] 無料

2016年7月、東京・代官山にオープンしたコンテンポラリ ーアートギャラリーです。”LOKO”はエスペラント語で「場 所」。新時代を担うアーティストたちの活躍の場、そして美 術を介した自由なコミュニケーションの場を育んでいくこ とを目指しています。ギャラリー1階にはカフェも併設し、 ゆっくりとアートをお楽しみいただけます。

〒150-0032 東京都 渋谷区 鶯谷町 12-6 TEL:03-6455-1376 MAIL:info@lokogallery.com URL:http://lokogallery.com
東急東横線 代官山駅 正面口より徒歩 6 分 各線 渋谷駅より徒歩 10 分

 

ALL VOCA賞にて作品を展示しています

昨年私も受賞させていただいたVOCA賞が 今年で25周年を迎えられるということ

そこでALL VOCA賞という展示が 第一生命ギャラリーとロビーにて開催されます

歴代の作品が見られるようです

ぜひ お越しください〜〜

「VOCA展25周年企画 ALL VOCA賞」

期間:3/1(木)〜 3/30(金)

開館時間:8:00~20:00(ロビー)

12:00~17:00(ギャラリー)※土日祝日休

場所:東京都千代田区有楽町1-13-1 DNタワー21 第一生命本社一階

 

個展のお知らせ

個展をやります
銀座です!
夏です!

この期間中
銀座の画廊が
「新世代への視点2017」として 同時開催の企画をしているそうで
その中の一つで 展示します
ぜひお越しください〜

 

 

幸田千依展
2017.7.24月曜日〜8.5土曜日
11:30~19:00
日曜休廊 最終日17:00まで

 

コバヤシ画廊
東京都中央区銀座3-8-12ヤマトビルB1

VOCA2017 展覧会のお知らせ

3月11日から上野の森美術館にて開催される

「VOCA2017 現代美術の展望 ー新しい平面の作家たちー 」に参加します

春です! ぜひ 上野散策兼ねてお越し下さい

私は 昨年京浜島にて制作した「二つの眼を主語にして」という絵を展示します

VOCA賞を頂いた作品です

受賞にあたってのコメントです

「このような賞を頂き、予想を超えてこれまで様々な土地で出会った皆様の喜びの声を聴くことができ、大変驚くとともに心から嬉しく思っています。
かれこれ7年ほど、絵を描くことと様々な土地で暮らすことの両方を一つの歯車のように行ってきましたが、そこには常にズレがあり、そのズレを次へ次へ進みながら新しく調整をしてきました。
その中で徐々に浮かび上がってきたことはやはり、自分のもつこの眼の存在をなしにして、ものを感じたり考えたりすることはできず、自らが今立っている足場の感触とそこから見えているものを起点にその裏側や対極や真下をも見ていこうという、至ってシンプルな強い自覚でした。その自覚により、私の中から緊張した謎の観念(なぜか思い込んでいたこと)のようなものは徐々に消え、あるのは実感される相対関係との調和です。黄昏の光が街に広がって自分の顔に跳ね返ってくる、その熱を受ける眼と皮膚と足場を意識しながら、誰が見てもただ「絵」となって照り返すような作品を今はもっと描きたい。誰もが自分の持つ感覚で確かめることのできる、確かなものとしての絵を描きたいです。
この数年加速度を増してかみ合ってきた制作と暮らし、眼と手、によって今回の作品を描くことができ自分にとってもひとつの節目となりそうです。
これからも、時間をかけてノビノビとやっていきたいです。」

<詳細>

名称 VOCA展2017 現代美術の展望─新しい平面の作家たち
会場 上野の森美術館
会期 3月11日(土)〜3月30日(木)
休館 会期中無休
開館時間 午前10時─午後6時(入館は閉館の30分前まで)
観覧料 一般600(500)円/大学生500円/高校生以下無料

http://www.ueno-mori.org/exhibitions/main/voca/2017/

VOCA2017 VOCA賞に選ばれました

上野の森美術館にて毎年開催される

VOCA2107 現代美術の展望ー新しい平面の作家たち

におきまして VOCA賞に選出されました

ありがとうございます

展覧会は

会場 上野の森美術館
会期 3/11(土)〜3/30(木)
休館 会期中無休
開館時間 午前10時─午後6時(入館は閉館の30分前まで)
観覧料 一般600円/大学生500円/高校生以下無料
主催 「VOCA展」実行委員会/公益財団法人日本美術協会・上野の森美術館
特別協賛 第一生命保険株式会社

です
よろしくおねがいいたします

ホームページ

http://www.ueno-mori.org/exhibitions/main/voca/2017/

つなぎ美術館に絵が常設されています

11月末まで熊本のつなぎ美術館にて開催されていた

個展「絵に成る暮らし」が無事に終了し

「何時しかの夕暮れ」という作品がつなぎ美術館のエントランスに常設展示されることとなりました

わたしにとっても大変印象深い制作でしたので嬉しい限りです

つなぎ美術館の定休日は水曜日 それ以外はいつでもわたしの絵をみることができます!
お近くにお越しの際はぜひ!つなぎ美術館にはモノレールもありますよ

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つなぎ美術館「絵に成る暮らし」展覧会はじまりました!

つなぎ美術館での個展がはじまりました!
4ヶ月間滞在して制作した新作を展示しています
熊本市内から2時間くらいで来られます
ぜひお越し下さい

 

幸田千依 絵に成る暮らし  アーティスト・イン・レジデンスつなぎ2016

幸田千依 絵に成る暮らし アーティスト・イン・レジデンスつなぎ2016

1983年、東京都に生まれた幸田千依は長崎での生活を経て美大進学を機に再び東京で暮らし始めました。現在は国内外のレジデンスプログラムに参加し、公開制作や街中での展示など周囲と積極的に係る幸田ならではの制作スタイルを築きつつあります。今年5月からは「アーティスト・イン・レジデンスつなぎ2016」の招聘作家として約4か月間津奈木町で暮らしながら制作に臨みました。この滞在制作の成果を披露する本展では約20点の新作を展示します。

会 期  9月17日(土曜日)~11月27日(日曜日)

観覧料 一般300円、高・大生200円、小・中生100円

会 場  1階、3階展示室

主 催  つなぎ美術館

助 成  (公財)水俣・芦北地域振興財団

 

 

 

 

http://www.town.tsunagi.lg.jp/Museum/hpkiji/pub/detail.aspx?c_id=3&type=top&id=1441